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借りるor買う徹底比較

レントハウスorマイホームどっちがいい?

借りる?買う? マイホームorレントハウス どっちがいいのかなぁ…。そういったお声が多いので、比べてみました。

WHAT IS THE MONTHLY PAYMENT 毎月の支払いって?

気になる毎月の支払い金額は?

物件価格3000~4000万円の月々の支払い金額

  1. ※1 販売価格のお借入金額以外に、諸経費がかかります。
  2. ※2 銀行店頭変動金利2.475%から審査により最大1.875%のローン優遇(※各個別の審査内容による)を受けた場合。

WHICH IS DEALS どっちがお得?

レントハウス、マイホームそれぞれの支払い、お得なのはどっち?

毎月のご収入から
考えてみましょう。
購入の際は一般的にローンをご利用することになります。
毎月の返済金額が家計の負担にならないようにすると、ローンの不安も解消されます。
あとは、総合的に見てみましょう。

レントハウスの場合

マイホームの場合
※一定であることを示しています。

一定の期間後、レントハウスの支出がマイホームを超えます!
レントハウスの方が支出が高い!!

MERIT DEMERIT メリット・デメリット

マイホームを購入した場合のメリットとデメリット

支払い総額の違い

「どっちがお得?」のそれぞれの支出を基本に、支払い金額は常に一定、30歳での購入という想定でお話をします。3500万円のマイホームを購入する際、諸費用約250万円(物件価格の約7%)が必要となりますので、レントハウスより初期の支払い金額は多くなってしまいます。
しかし、ローンを完済するとレントハウスとは対照的に家計が楽になります。また、物価上昇指数を導入するとレントハウスの支払い総額は物価の上昇に伴って賃料も上がることとなりますので、支払い総額の増加は避けられないことが予想されます。
※マイホーム購入でも物価の上昇に伴い月々の金利が変動しますが、物価に合わせて住宅ローンの借り換えをしたり、購入時に固定金利を選択することにより35年間通年一定金利も選べます。

また、何かしらの事情で転居を余儀なくされた場合、マイホームは、売却、賃貸物件として利用するなど資産価値として残りますが、賃貸は資産として残りません。

ローン返済に関しましては、途中任意で繰り上げ返済ができますので、うまく活用すれば35年よりも早い時期に、レントハウスより支払い総額を安く済ませることが可能となります。

今なら住宅ローン控除の利用も可能

昨今の住宅ローン控除制度では、年末の住宅ローン残債額の1%までの還付を受けることができます。
例えば、年末のローン残高が3000万円なら、30万円までの還付が可能となります。
(その他、ご年収や購入物件により制限や条件があり、税金控除は常に変わりますので詳しくは各税務署までお問い合わせ下さい。スピティでも無料相談を随時受け付けております)

生命保険としての活用法

マイホーム購入の際、住宅ローンを利用すると団体信用生命保険に加入できます。この保険は、ローンの返済中、もし仮に死亡してしまったとき、その死亡時の残債(借金)を保険金で返済(完済)してくれるものです。
さらにお亡くなりにならなくても、八大疾病になったときでも借入金がゼロになるため安心です。

※借入時の健康状態や銀行の契約により変わります。
※お客様の属性や申し込み内容により審査がございます。

自由度の比較

マイホームですとペットが自由に飼えます。レントハウスでは大家さんからの制限があり、満足のいくお住まいが見つからないこともしばしば。

マイホームは資産の貯蓄です

不動産は資産です。その資産を自分のものにすることができます。資産としての活用方法もございます。
※お客様の属性や申し込み内容により審査がございます。

賃貸派 購入派
メリット ・いつでも好きにお住まいを変えることができる。
・ローン(借金)による、精神的負担が少ない。
・固定資産税などの公租公課がかからない。
・維持メンテナンス費用がかからない。
・ローンを完済すれば、居住費がかからない。
・駐車場代がかからない。
・大好きなペットが好きなだけ飼える。
・外観から居室内までを自由にカスタマイズできる。
・老後も安心して住める。
・資産が残る。
デメリット ・家賃など、一生払い続けなければならない。
・資産ではない。
・高齢での住み替えは難しい。
・設備の交換など、自由にできない。
・更新料がかかる。
・物価上昇に伴って、賃料も上がる。
・公租公課が発生する(固定資産税など)。
・ローンを精神的負担に感じる場合がある。
・維持メンテナンス費用がかかる。

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