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ごあいさつ

代表略歴

村上 眞美(MAMI MURAKAMI)

本名:三宅 眞美(MAMI MIYAKE)

  • 神奈川県横浜市中区で生まれる。
  • 両親が九州出身のため、100%九州人だが、横浜生まれで湘南生活38年。
  • 横浜市山手にある国立大附属小学校卒、私立中高一貫校卒業後、建築士を目指しその後結婚。
  • 出産後、遅い社会人となり、家業(宅地開発分譲会社)を継ぐ。
  • 30歳で宅地建物取引主任士の資格を取得、不動産業界に興味を抱く。

スピティ設立のストーリー

実家父他界後、鎌倉市に本社を置く湘南で営業40年の老舗仲介専門会社の茅ヶ崎店海側に勤務。
11年のキャリアの中で通算1,000件以上の売買の成約(その内、解約は3件)が自信に繋がり、
不動産取引全般に携わる、茅ヶ崎店責任者となり、約5,000件の不動産取引に関わる。

  • 2014年6月、12年間愛し、お客様に物件を紹介してきた茅ヶ崎店を退職。
  • 2014年10月、株式会社クレールスピティ設立。

従来の不動産業界のビジネスモデルから脱却し、
湘南地域密着型の現代のライフスタイルや文化、人のつながり地元の従来からの考え方も活かした、不動産取引に挑戦中。
30年間の不動産キャリア・前社でも培ったIT経験を活かしつつ、さらに日本の将来を作っていくお若い方々のお役に立つべく、
初心に戻り、以前のお客様、近隣の方々を交えたイベントを開きながら、新しいスタイルを思案中。

スピティができるまで

ネット検索は当たり前の時代。
そんな不透明が嫌われる時代だからこそ、本当の経験を伝えていく、お客様と一緒に生活空間を楽しむということを自ら実践。
スピティに来店することで、湘南スタイルを楽しんでいただきたく、茅ヶ崎市の一等地である茅ヶ崎駅から徒歩圏の
海まで3分の好立地(有名な一中通り沿い)にモデルルーム兼事務所をフルリフォーム。

娘の留学を機に世界各国の建築物に興味を抱き、各国建築物を見学。
その時のギリシャでの真っ青な空と海と太陽の光が眩しく反射する
花のある可愛い家が忘れられず、スピティsupithy(ギリシャ語で「家」)と命名。

ごあいさつ

カッコ良く書きましたが、大好きな湘南のガイドさんを一生懸命しました(笑)
父と前社長が恩師です。感謝しております。

30代までは、親の家業としか「不動産会社」を見ることができず、やらざるを得ないという気持ちが、
ウキウキできない気持ちがずっとあり、いつも他の道を切り開きたいと思っていました。
40代で不動産会社の全体像がやっと分かり、自分流に自信が持て、「仕事とは自分を表す最大のもの」
と思っていた、私らしい不動産会社をイメージできるようになりました。
50代でようやく発表会を行えるようになったように、自分を表現できるお店・事務所を
作ることができました。
応援してくださいました、全ての皆様に感謝しております。

一番嬉しことは、大好きな湘南で、茅ヶ崎で、大好きな大勢のお客様に囲まれ、
お世話になった不動産会社の仲間に応援していただき大好きだった父の仕事を継いで、
これからも深く不動産の仕事に関われることです。それが幸せと感じられることが、今一番の喜びです。

スピティは、人生最大のお買い物、住まい探しを本気お手伝いさせていただく、
最初の入り口の不動産会社です。
たくさんのご不安、焦り、期待、夢を一緒に一つひとつ解決し、
安らいでお帰りいただくことをお約束します。

ごあいさつを読んでくださった方はあわせてコチラのページもご覧ください。

クレールスピティの想い

ワクワクする住まいの探し方

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